「現代の国際問題」研究(全7回)


グルジア問題(石田、伊藤)

捕鯨問題(橋本、三村)

地雷禁止条約(田村、瀧野)

チベット問題(入江、平井)

対テロ戦争(森下、北山)

南北問題とアフリカ(長田、中村)

人身取引問題(芝池、佐々木)

























 司会者

入江

伊藤

中村

芝池

橋本

長田

平井
国際判例研究

在テヘラン米国大使館人質事件(瀧野、長田) 

パレスチナの壁事件(平井、森下)

国連のある種の経費事件(入江、石田)

アイスランド漁業管轄権事件(中村、北山)

核兵器使用の合法性事件(佐々木、芝池)

ニカラグア事件(橋本、三村)

ロッカビー事件(伊藤、田村)


国際法ゼミ(水曜)グループ報告

Aグループ(現代国際法はどのような特徴を持っているか?)
 石田、平井、三村


Bグループ(国際法はどのように創られ、どのように適用されるか?)
 瀧野、吉井、中村、北山


Cグループ(国際社会の司法権?)
 橋本、芝池、佐々木、入江


Dグループ(どのように戦争をなくすか)
 伊藤、長田、田村、森下


グループ報告(第2回)

A(平和・安全保障):森下、伊藤、平井
 「イラク戦争と国際法」

B(領域・空間):長田、田村、入江、瀧野
 「領域の概念、北方領土、日中大陸棚境界画定、領空に関する諸問題」

C(人権):橋本、三村、石田
 
「死刑問題」
D(環境):芝池、中村、北山、佐々木

 
「京都議定書をめぐる問題」